山根木材の注文住宅

「Su」木+新発想 長期優良住宅 1,500万円+税

  • 選べるスタイル
  • 間取り
  • ライフステージ合わせた暮らし方
  • 長期優良住宅を標準仕様に 山根木材のこだわり

  • Su×住まい
  • <選べるスタイル>
  • 素直に描いた夢をカタチにはじめよう、自分たちらしい家づくり
  • 「木+新発想」のデザイン性をベースに、
    暮らす人の個性を生かしたアレンジが楽しめる家づくりを提案。
    安心の機能と性能を持った、自分たちらしいライフスタイルを表現してください。
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自分たちらしく、家をカスタマイズ。
  • Style 01 ナチュラル
  • Style 02 アーバン
  • Style 03 和モダン
  • 木のデザインが得意な山根木材の強みをフルに反映

    若草色がアクセントになりながらも、互いのカラーがよりナチュラルに溶け込みあった優しい雰囲気の「ナチュラルタイプ」。部屋のイメージも明るく保たれます。

  • 若い世代の家族がお洒落に暮らせる都会的なスタイル

    全体的にシックな色を持ってくることで都会的なお洒落感をアップさせた「アーバンタイプ」。シンプルかつエッジの効いた家具が合うのでアレンジも広がります。

  • 木の風合いを大切に洗練されたデザイン性をプラス

    壁の一部に落ち着いたトーンの、それでいて部屋全体を引き締めるカラーリングが特徴の「和モダンタイプ」。木の持つ風合いに洗練された印象をプラスします。

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  • Su×過ごす
  • <間取り>
  • 素敵な暮らしが待っている心地よい場所をここに見つけた
  • 3~4人家族が暮らすのにちょうど良い広さと、
    家族構成にフレキシブルに対応できるシンプルな間取りがポイント。
    使いやすく、暮らしやすい、生活にフィットする心地良さを感じてください。
家族のモットーは「日々、楽しく過ごす」こと 夢のマイホームで素敵な暮らしを送っています
生活にフィットした広さと間取り。
  • ホビールーム

    子どもがひとりの時は遊び場として、ふたりになれば壁を作って個室に。子どもたちが独立後は趣味の部屋として活用できます。

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    デイリー収納

    買いだめした消耗品や細々とした日用品など、日頃から頻繁に使うものを入れる収納です。

    リビング

    その時々の暮らしや家族構成に合わせて家具のレイアウトを自由に変えられるなど、大空間ならではの活用ができます。

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    プライベート階段

    リビングを通って2階に上がるスタイルで、家族の様子を見守れるほか、階段下には引き戸をつけて空調環境にも配慮しています。

    タタミルーム

    お昼寝コーナーとして、趣味・勉強部屋として、心地良いタタミの感触を感じながら楽しめる空間です。

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  • 個室

    子育て中は個室として使い、将来子どもが独立したあとは、子ども夫婦や両親、友人が来た際に泊まれるゲストルームに。

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    ウォークインクローゼット

    家族皆の季節品が収納できる大型のクローゼットです。大きなものから小さなものまで大容量の使いやすさが便利です。

    テラスイン

    アプローチは玄関入口と勝手口入口が接するテラスイン形式を採用。家事をしながらテラスで遊ぶ子どもの様子を見守れます。

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    エントランスギャラリー

    玄関は家人の顔として来客者を迎えるギャラリーとして位置付け。木の香り漂う無垢天井と、入口段差は小さくして上がりやすくしています。

    • ○延床面積/94.71m2(28.64坪)
    • ○1F面積/51.34m2
    • ○2F面積/43.37m2

  • Su×ストーリー
  • <ライフステージ合わせた暮らし方>
  • 住まいの変化は家族の成長そのもの 家族の物語は暮らしの中に
  • 家族構成などライフステージに合わせて暮らし方を変えていく、
    そんな柔軟な発想のもとにシンプルな間取りを実現。
    フレキシブルに対応できる空間で家族のストーリーを優しく紡いでください。
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  • 子どもの成長にともない、2階のホビールームに仕切りを付けて個室に。1階のタタミルームは共有の勉強スペースとし、休日は友人たちを招いてホームパーティも。
  • 娘は県外の大学へ進学。部屋が空いたので、娘の部屋はご主人の書斎に。奥さんは1階のタタミルームを利用して在宅ワークを始めた。
  • 息子も成長して独立し、夫婦二人暮らしに。ご主人は退職し、以前からの趣味だったカメラを収集。趣味の部屋を作り、寝室は夫婦別室に。
ライフステージが変わってもフレキシブルに対応。
  • 夫婦+子ども2人 成長した子どもにはそれぞれ個室を

    これまでは主寝室で一緒に寝ていた子どもたちも、それぞれ個室に。ホビールームとしていたスペースをプライベート空間にリフォームすることで、子どもたちの成長に対応。

    • ホビールームを子ども部屋にリフォーム
    • もともとあった個室を長女の部屋に
    • タタミルームは勉強スペースに
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  • 夫婦+子ども1人 空いた部屋を夫婦で有効活用

    娘が大学進学でひとり暮らしを始めたため、空いた部屋はご主人の書斎に活用。タタミルームも奥さんが家事の途中で作業ができる在宅ワークスペースとして変化。

    • 娘の部屋をご主人の書斎に
    • タタミルームは奥さんのワークスペースに
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    • 夫婦のみ 晩年は適度な独立空間を確保

      子どもたちが独立した後、夫婦はそれぞれ趣味に費やすそれぞれの空間を持ちながら、適度な距離を保った暮らしに。孫を連れて帰ってくる娘夫婦の泊まる部屋も用意。

      • タタミルームをご主人の趣味部屋に
      • 寝室は夫婦別室に
      • 息子の部屋はゲストルームに
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